Wリーグ第16・17戦が1月25日(土)、26日(日)の両日、愛知県豊橋市総合体育館において行われ、デンソー、
三菱電機とそれぞれ対戦しました。
25日のデンソー戦は、得点力の高い金原選手の負傷欠場もあり、高さに勝るデンソーに主導権を握られる試合展開。
第4クォーターには、長内選手の連続7得点などで反撃しましたが、及ばず敗戦。
26日の三菱電機戦は、序盤から羽田選手の連続7得点などで食い下がりましたが、リードを広げられ、第2クォーターは
10点差。しかし、第3クォーターには、一時21点差まで広がった得点差を徐々に挽回し、終盤ではQB優位の試合展開が
見られましたが、シュートを着実に決める三菱に及ばず連敗。上位チームとの対戦で連敗しましたが、プレー自体、
QBらしさが発揮された試合でした。
来週は、東京代々木第2体育館で、トヨタ紡織(2月1日(土))、富士通(2月2日(日))との対戦となります。
引続き、皆様の応援宜しくお願いします。

試合結果はWJBLホームページ

山梨QB Wリーグ第16戦・17戦試合結果” への2件のフィードバック

  1. 林ヘッドコーチ、選手の皆さん、マネージャーさん、今日はいいゲームを見せてくれて有り難うございました。
    妻と一緒に観戦しましたが、大変感動しました。まだ、選手の皆さんの必死にプレーする姿が脳裏に
    残っていますし、林ヘッドコーチの厳しくも温かい指導をする姿が印象に強く残っています。
    試合結果は残念ですが、勝敗以上に、内容のあるバスケットボールを自分たちの力の限り出そうとする
    姿勢に感銘を受けました。
    どうぞ、まだ日程は残っていますので、チーム一丸となって勝利を目指してプレーしていってください。
    今日のようなバスケットボールを続けていれば、いくつかのチームには勝てるのではないでしょうか。
    愛知県から応援しています。

  2. 流れを作るのって大事ですね
    ひとつひとつのプレーは流れの中でできているので作るのも、壊すのもプレイヤー
    そう感じた豊橋の2連戦でした

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