前半戦
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ディフェンスからのリズムが作れず終始リードを許す苦しい展開となったが2Q終盤二宮のスティールから自分で持ち込み倒れ込みながら得点、 ファールの1スローも決め、そこからQBはオールコートでディフェンスをしかけ、相手オフェンスを押さえてリズムが出てくるが13点差で前半を終了。松元がシュート・リバウンドに良い動きを見せ、岡田も好調。

後半戦
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3Qは浅石が倒れ込みながらドライブを決めるなど気迫でチームを引っ張りクィーンビーズが奮起し、得点差を6点まで縮めて4Qに突入。
しかし、4Q序盤から得点を重ねるエバラに対してクィーンビーズは得点が伸びずに点差を広げられて55-72で試合終了。

ゲームの詳細はWJBLオフィシャルサイトをご覧ください —> Click!

4Q終了前の映像です。

山梨クィーンビーズvs エバラ(2010.12.18)” への3件のフィードバック

  1. 今年最後のゲームはモヤモヤ感が少し残った感じでした。新しい年になりますので次は期待しております。

  2. 追伸今年も「おせち」を送ります。30日に届くはずです。

  3. いが○Ⅱさんいつも本当にありがとうございます(*^_^*)美味しいおせちを頂いて、後半戦!!心機一転頑張ります♪また、応援よろしくお願い致します。

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